オーラソーマの新しいボトル

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b113

 

オーラソーマの新しいボトルが誕生したようですね♪

Archangel Cassiel 113番
 
色は上層エメラルドグリーン、下層ミッドトーンオリーブ
 
 
深い癒しと、更なる芯の強化、
そして新しい始まりの感覚がします。
まるで、森の中にいるような気がするボトルです。
 

わたしは少し前まで、オーラソーマのプラクティショナーでもあり、

いわゆる、スピリチュアルな世界のドアを大きく開けてくれたもの

それはレイキと、

そしてこのオーラソーマでした。

WSなんて、いまでこそいろいろ気軽に参加したりもしていますが、

オーラソーマのレベル1をロンドンで受けようとコースをとったのが

そもそもこういうこと(笑)の、流れを作ってくれたとも言えます。

 

オーラソーマ

わたしの中であのボトルたちはとっても魅惑的で

惹かれてやまないものであり、まさに Jewel ☆

その光と色を体現するものとして

同じものを石にも感じているのですが、

最初にこの目で直にフルボトルたちを見た時の感動!

それはとっても大きいものがありました☆

願って願って、2001年、2002年ごろだったでしょうか、

ケルンのお店で見られると知り

ワクワク、ドキドキしてお店へ向かい、ボトルたちと対面した時、

しばらくボトル前のいすに座ってボーーーッと見ていました。

ボトルたちとコミュニケーションをとっていたんでしょうね。

そしてしばらくの興奮がさめてから、4本のボトルを選んでゆきました。

☆‥☆…☆‥☆

今日、こんなことを書こうと思ったのは、

ある方のブログを拝見していたら、最初の一本目ボトルのことが出ていて

わたしもとてもよく覚えていますので、書いてみたくなったのです。

 

わたしの一本目ボトル、

それは。。。

44の『ザ・ガーディアン・エンジェル』(守護天使)です。

どんな時に見ても繊細で美しいボトルだと感じます。

その時々で選ぶボトル、一本めもまた変わるのですが、

やはりこの44のボトルは特別な一本であるかもしれません☆

実はわたしはこの(ペール)ブルー、(ペール)ヴァイオレットとご縁があるらしく

(魂が響く)

オーラソーマのPPSコースの時に、

自分にとって特別なボトルを!というテーマでプレゼンしたボトルも

実は後で考えるとこの色でした。(上下が入れ替わっていますが。)

68のガブリエル。

このガブリエルのボトル、

実際レベルで変容が起きている時によく選ぶボトルで

それはレイキを学んだ時、ライタリアン研究所のアチューンメントを受けた時と

とてもわかり易く、そのボトルの選択を通してわたしに教えてくれるのです。

 

ブルーもヴァイオレットもいわゆる暖色、寒色でいったら寒色

冷たさを感じることもある色、

あるいはどこか超越しているようなものを持つ色かもしれません。

わたしはミカエルのメッセンジャー、

ロナ・ハーマンさんにメッセージをいただいた時に

神の光線として、第1光線のミカエルと、ご縁が深いと教えていただきましたが、

その第1の光線はブルーです。

そして面白いことに魂の光線として選んだものは

第7のヴァイオレット、変容の炎だそうです。

またそれぞれ、マスターとしては

エル・モリア、セント・ジャーメインが浮かびます。

(ここでもまたわたしにとって符合するのは、

ライタリアン・レイを受けた時に、特にこのお二人のマスターとは

既に前から、すごく強い絆があることを感じました。)

 

こんなことはまったく知らずに、

目をキラキラさせてその当時シンプルに選んだボトル、

44の守護天使のボトルにその色が含まれていて、

実際の変容の際には、光を少し少なくしたペールではない色の

ガブリエルが作用している。面白いです~!

 

今日の日記はオーラソーマにご興味のない方にとっては

??な話になっているかと思うのですが。

ちなみに44ボトルなどは特に『変容』とは切っても切れないボトル。

変容の触媒ボトルと言えるかもしれません。

ですのでわたし自身、自分を含め、『変容』させる人なんでしょう。

色もやはり深いですよね~☆ 宇宙の言語ですから。

それを通して自分をより深く知ることもできる。

また宇宙の言語としては、数字もまた深い~!

色と数字は、わたしが尊敬してやまない

宇宙のエネルギーを携えた英知と感じます。

 

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